副鼻腔炎・蓄膿症・花粉症

副鼻腔炎(蓄膿症)のカリスマ専門家

こんにちは、


副鼻腔炎(蓄膿症)に対する処置として医者が

おこなうことは、単に薬をくれるだけです。


薬だけで、治らないことも問題なのですが

症状が悪化するにつれて、より副作用の強い

薬をたくさん飲まされることはさらに問題です。



そして、長期間にわたっての服薬でも

改善しない場合は、患者にとって

痛みをともなう手術を勧めます。



しかし、手術や薬以外に、

改善する方法は存在するのです。



私のノウハウも50人以上の方にお伝えして

喜びの声もいただいていますが、あるタイプの

方には、不十分のようでした。



わたしが副鼻腔炎で苦しんでいたとき、

手術以外では、東洋医学の方法がよさそうだ

とは、わかったのです。



しかし、具体的な方法はわかりませんでした。



何かよい方法はないかと多くの人に相談したところ、

ちょっと変わったカリスマ専門家がいると聞いたので、

さっそく紹介してもらいました。



さっそく、連絡したところ、気持ちよく

わたしとコンタクトをとってくれました。



その経歴や副鼻腔炎克服のノウハウをお聞きしたところ、

手術なし、痛みなしとのことでした。



まさに、“天からの救いの神”があらわれた

のかと、思いました。



治療実績も半端ではないです。



耳鼻科のお医者さんではないものの

日本一の【副鼻腔炎克服のカリスマ専門家】だと思いました。



特に通常の医者は、再発に関しては

決め手がなく、事実上お手上げです。



やることをいったら再手術しかありません。



しかし、この先生は、なんとこの18年間で

99%の患者さんの副鼻腔炎を改善してきて

再発も少ないというから驚きです。


はっきり言って、“相当凄い人”です。


副鼻腔炎の改善では、この先生の

右にでる人はないと思います。



その先生の名前は、



中村 康雄

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【簡易略歴】



もともと中国で、内科と整形外科の医師として医療に従事。



西洋医学だけでは治すことのできない病気が

大変に多かったことから、東洋医学の鍼灸の道へと進む。



中国では東洋医学と西洋医学を

6年間にわたり本格的に学習。



1998年の11月に東京で

“北京中医康鍼灸院”を設立。



北京中医康鍼灸院を設立後、

日本全国から西洋医学でなかなか治らない病気

の患者が押しかけるようになる。



これらの患者さん達に対して、鍼灸、

あるいは他の東洋医学の治療方法を行い

さらに独自の治療法も編みだす。



・・・



もしかしたら数々のメディアで


“神の技を持つ中国人医師”

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として、取り上げられたので、

ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね。





わたしも中村康雄先生に、治療して

いただきましたが、本当に神の技と思いました。



そんな中村先生ですが、副鼻腔炎で苦しんでいる人が

全国に大勢おり、何とかしたいと常に考えておられました。



しかし、先生の治療院は、いつも予約でいっぱいです。

地方の方も簡単には、訪問できません。



そこで今回、特別に


“副鼻腔炎を自宅で改善できる方法”

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を開発されたそうです。



中村先生にお会いして、東洋医学の真髄に

ふれることができました。



西洋医学と東洋医学の両方を学ばれた

先生だからこそ、言える内容で奥が深いです。



それを聞く機会がありました。



それは・・・


『ポイントは7つのツボ(穴)』

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だそうです。ツボは山のようにありますが、

副鼻腔炎に聞くツボを厳選されたそうです。



副鼻腔炎を再発している人は、薬を飲み続け、

何度も手術をしますが、それでも完治しません。



苦痛の手術を繰り返しても完治しないって、

最悪だとおもいませんか?



この方法で、副鼻腔炎が克服でき、再発しないなら

これ以上、効果的で良い方法はありません。



なんといっても、苦痛なく自宅で

できてしまうのですから。





そんな中村先生ですが、これまで未公開だった

自宅でできる方法を特別に公開してくれるそうです。





次回その詳細をお話できそうなので、

楽しみにしていて下さい。





神の技をもつ中国人医師の中村先生。



その先生が、薬いらず、医者いらずで

再発しないために、2年間の独自研究で

編み出されたオリジナルな治療法です。


先生の全てを注ぎ込んだノウハウの結晶です。